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「リマ」に導かれ手術成功! 証2

今日の証は、坂口裕子さんである。


坂口さんは、12月9日に白内障のよる右目手術を受けられた。
今迄の坂口さんを見ていると、予期せぬ事や、何らかの方向転換させられたりすれば、
決まって血圧が高くなったり、動悸が激しくなったりする。
即対応が難しい方である。


今回の白内障の手術に於いても2~3日前まではそうであった。
しかし、今回は違う
最近、「委ねる」事に対して祈り求めておられた。
そう出来ない自分自身に腹立たしささえ感じておられたからだ。


手術当日の朝の訓読会。
与えられたリマは「信仰の薄い者よ~」(マタイ14章31節)だ。
正にであった。
今回リマは、神に委ねる事を教えてくれた。

210代先祖解恩、祝福の恩恵に際して組まれた精誠訓読3日路程。

9時からの訓読会に参加して10時からの手術に臨んだ。
「不思議である。不安がない!無である!」坂口さんは言われる。

手術は無事成功血圧も正常。脈拍も正常。
医者から2回、「手術がやり易かったですよ!」とお褒めの言葉を頂く。

「こんな体験は初めて」と。

穏やかな心で夫と向い合い、何だか夫も可愛く見える。
夫が支えてくれたことにも感謝。
そう話してくれる坂口さん。


眼帯を取った時は、またきっと違った世界が見えることだろう。


お父様、亨進様、210代先祖解恩祝福ありがとうございました。
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