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感謝 感謝の210代先祖解怨 祝福。証3

今回は藤本真由美さんの証です。


訓読会3日路程最終日、緒方さんによる始まりの祈祷、すでに喜びが。
お父様により恩恵を受けた先祖の喜びを感じた瞬間でした。

真の神様の訓読、始まるやいなや、
昨年他界した父の愛を頭でなく、心で感じる事が出来ました。

なんと表現したらいいかわかりません、
初めて感じた世界です、み言が涙で曇って見えません。

私には父と話した記憶が全くと言っていい程ありませんでした。
それと同時に父親の愛なんて、これっぽっちもって思っていました。

でもそれは私の一方的な思いだったと気付かされた瞬間だったのです。
違う、父は私の事をこんなに愛してくれたのかと、
その愛の深さを心で感じる事が初めて出来ました。

その日の父への手紙には、勿論
「父ちゃん こんなに私の事 愛してくれてたんだね、ありがとう、そしてゴメンね」
からの書き出しでした。

それ以降、この歳にしてやっと親子の会話が出来る様になりました。
これも210代先祖解怨 祝福のお陰です、
真のお父様の恩恵に心から感謝いたします。
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