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サンクチュアリで新しい年を迎えて

今回は御船坂口グループが担当します。

レポーターは竹元望。



サンクチュアリに出会い、最近うれしくて仕方がないこと。
それは、青年食口の皆がすごく愛されていること


油注ぎの貴い恩恵の後、国内外問わず祝福の話がとにかく舞い込む。
青年の約婚が何組も成立。
本当に、お父様を愛する素敵な方々との出会いばかりです。
こんなに青年祝福が進んだことは、
氏族メシヤ活動を進めてきた中で初めてだと思います。


毎年恒例、青年会主催のクリスマス会も、お陰様で大成功。
けどこれがまた、当日までの準備の過程で、
本当にたくさんの役事が起こりました。

今までも、青年会のイベントはしてきたけれど、
実質は一部の中心メンバーだけでやっていました。
それが今回は皆が皆、意見を出してくれる、準備を手伝ってくれるのです。



「子供達へのプレゼントは妖怪メダル駄菓子詰め合わせ
保育士志望の亜美ちゃん。


「寺中の家が和だから、和風の折り紙で飾りを作ろう!」と、しーちゃん。
クリスマス会に来れないのに、
前日の準備に駆けつけてくれる中学生のまなみちゃん。


そして毎回のごとく、とんちの効いたゲームを披露しつつ、
皆が楽しむ様子を想像しながら、
にぎやかに準備をしてくださった青年リーダーの佑亮君と、弟の杏亮君。




さらに前日、泊まりでクリスマス会の料理をさせてもらえないかとの
突然のお願いも快く引き受けてくださる吉岡家の皆さん。
吉岡家では、肉まんや手作りのビーフシチューを準備して
心のこもったおもてなしをしてくれた美和ちゃん。
皆へのプレゼントにと、手作りの美味しいクッキーを作ってくれた
ゆきなちゃん、なほちゃん。
なほちゃんとは夜遅くまで一緒にニコニコと折り紙を折って、
こんなにあったかい交流、初めて出来ました。

そんな中で迎えたクリスマス会。
なんと宮本家の高校生、ひろえちゃんが、
ケーキとクッキーをたくさんかかえて、初めて教会に来てくれました。
本当に楽しみにしてくれていたみたいです。


この年末をきっかけに、青年の皆の距離がぐっと縮まりました。
兄弟姉妹の愛を、お父様があふれんばかりに教えてくださっているように思えます。
これからが本当に楽しみです


そして暮れも近づき大晦日。
教会長ご家庭は、家族同然のように迎え入れてくださり、
泊まり込みで楽しくお節料理を作らせていただきました。
作っても、食べてもらえる人がいないな、、。
そう思っていたばかりでした
お父様感謝!
今年は、三厨さんの手解きを受けながらお節を作って、盛り付けて、
新年1月2日、霊の大家族の元に心を込めてお節料理をふるまうことが出来ました。




お父様の聖和後までも、お父様を裏切ってしまった私なのに、
もう一度お父様の元に帰してくださって、本当にありがとうございます。



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