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慕わしい、恋しい、お父様

今日の礼拝は、遠方から参加された方々7名を迎えての、
実に賑やかな礼拝でした。

関東の方からは、Aさん御夫婦が昨日より泊りがけでの参加、
九州よりお二人の方、島原からは宮本さん親子3人が参加。



昨日は、Aさん御夫婦の奥様を女子会と称して、
緒方さんと私で、家庭教会巡りをして、
安永の食口とふれあって頂きました。

夕方は、我が家で青年会の竹元望さんが昼から準備してくれた
豪華な夕食を頂き、本当に感謝でした♡
望ちゃんは一人でにこにこしながら
「作らせてもらって感謝です!」と実に嬉しそうでした。
望ちゃん、ありがとう!
あなたのおかげで、豊かな夕食の時間を過ごす事ができました。
Aさんの奥様も大満足!!

それから温泉に行き、奥様といろんな話をして、
私たちの関係性は深まりました♡



さて、本題の本日の礼拝。
まずお父様が亨進様の事を語られている映像を見ました。

「亨進の基準を超える者は誰もいない!!」
後継ぎは亨進様だと側近達に釘を刺されているようでした。

私は今でもお父様が決められた相続者の亨進様を、
なぜみんなが認めないのか、ねじ曲げていくのか、
全く理解できません!
誰でもない、お父様が決められたのです。
極端に言うなら、お父様が決められた方が他の方だったら、
私はその方に従うだけです。
結局、多くの人はお父様の対象に立てなかったということなんだなと、
腹立たしい思いになりました。
単純なことなのに…

そして亨進様の説教を拝見しました。
その中に、
「皆さん、宗教を追求してはいけません。
私達は神様とお父様とイエス様との関係を追求しなければいけません。
関係。生きた関係、死んでいく宗教ではなく、生きた関係。
生命のパン。生命のパン・・・・・・・・」

そのみ言を聞いた時、お父様が突然、手から光をいっぱい出されて、
私達にその光を降り注いでくれている映像が自分の中に浮かび、
もう、涙、涙。
私の中はもうお父様でいっぱいでした。

最後の各自の祈りは、私は、ただただ、
「慕わしいお父様、恋しい恋しいお父様」
この言葉だけを繰り返すのみでした。

お父様を近くに感じられる喜びを感じさせて下さり、
本当に感謝でした。


礼拝後のお待ちかね、昼食会!
今日は遠方よりの参加者の為に、
食口が精誠を込めて一品持ち寄り。
まあ、その豪華な事。


5つのテーブルに乗り切れないほどの料理。
もうお祝いでしたね。
どこのテーブルも、賑わう賑わう。


特に、青年会のテーブルは凄かったですよ!


食べる食べる!笑う笑う!
いやあ~楽しかったです。
お父様もその様子を楽しく見守ってくれてましたよね。
いい関係だ!と。



最後にもう一言。
島原の宮本御夫妻が本当に生き生きと楽しそうで、
「ここに来るのが楽しみです!
我が家に帰ってきた感じです」
とおっしゃいます。

去年の9月に初めて安永教会に来られた時と今とでは、
雰囲気がすごく違ってこられました。
目、目が、お二人共、生きてるんです!
キラキラして、ニコニコして、前とは別人28号です!

そんなお二人を見て、神様とお父様の直接主管の凄さを感じ、
幸せな気分になります♡ アージュ
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