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登志江の話

今年一番初めに頂いたみ言
『主は生きておられる』

それから書き留めておいたリマに目を通してみると
『私は生きている』
『私に従ってきなさい』
『神、我らと共にいます』
『私のすべての言葉に耳を傾けよ』


どのページを開いても同じ内容である。
繰り返し何度も私に与えて下さる
昔は神様が解らず、心情的に捉えるのが難しかった私に
聖書のみ言を通して実体的に教えて見せて下さる。


先日の『讃美の武士』の説教の中でも、
お父様を讃える歌、芸術、踊りの内容があり
本当に私達は与えて頂くばかりで、
その恩恵の前に讃美するという
一番大事な事を忘れていたのではないかと考えさせられました。

最近は讃美歌でサタンと戦いながら
転換していく兄弟姉妹を見ながら本当にありがたく嬉しいです。


今朝の訓読会では自分のリマからヨナニムの証を読み、
皆が《片付け》の霊界になり胸が痛くなったのも
み言によって私達を、生きた神様が、
一人一人を導いておられるという事を実感しました。
ありがとうございます。


最後に先日のリマ

『探しさえすれば神を見いだせるようにしてくださった事実。
神は、我々、一人一人から遠く離れておいでになるのではない。
我々は神のうちに生き、動き、存在しているからである』



アージュ

吉岡登志江
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