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第一回朝の青年訓読会

こんにちは。ゆうすけです。
今朝、第一回の青年訓読会を実施しました!
参加者は、私(26歳)を含めた平均年齢23.5歳の6人という、
非常に若々しいメンバーでした!





そもそもこの訓読会の発端は、
最近の朝の訓読会で訓読していた「宇宙の根本」というみ言が
祝福を控えた青年にとって核心的なみ言であると感じたからです。



今の世の中は、性の乱れが顕著であり、
お父様は常々警告を発せられてきました。
宇宙の根本では、生殖器についてのみ言が非常にたくさん述べられており、
本当に悔い改めさせられる内容です。


今日の感想でも某姉妹は
「生殖器は、自分のものじゃなくて、
これからの、相手のためのものなんだな、と感じました」とのこと。

また別の姉妹は
「神様の二性性相がすごく入ってきた。
神様の男性性稟と、女性性禀が生殖器。
男性と女性があわさって、神様なんだ!
メシアに出会えて教えていただいたのが嬉しい。感謝だ」
との感想が出てきました。

お父様のみ言、特に生殖器についての内容はこれまで話題に上がりませんでしたが、
ここ最近急に与えられる内容が多くなりました。
それはやはり亨進様が強く意識されてるからなのだと思います。



今日の聖日礼拝で訓読された
2016年1月24日【暗闇に打ち勝つ光】英語説教でも、

「聖書は艱難の後キリストが来られる様子を描いた部分で、
「その着物にも、そのももにも、
『王の王、主の主』という名がしるされていた。(黙示録19:16)」
という箇所があります。
考えてみれば「もも」に書かれているというのは不思議です。
なぜ「もも」なのか?

ここにいる、ある若者が
「ももは、ももの内側のことである」と啓示を受けたそうです。
ももの内側は種に近いのです。神様の種です。
ギリシャ語でスペルマ、英語でスパーム(精子)のことです。
ではその種は生きた細胞です。
父親が何者か、ということのすべての情報を備えています。

キリストの正体が「もも」に書かれていたというのです。」
今週、国進兄さんが来たとき、
お父様のお写真を見ておもしろいことを言いました。
「写真を見てごらん。
お父様のももに三大王権の名前が書かれているではないか。」


とありました。
私は、神様、お父様、亨進様が今、
本当に強く意識されてる部分が絶対性、
生殖器の純潔であると思います。

今後の教会を牽引していく青年たちであるだけに、
縦的な部分を立て来るべき祝福に向け準備していきたいと思います!



追記…
午前4:55に訓読会を行う家に到着した時、
既に家主が暖房で部屋をぬくぬくにしてくれてて、
かつ熱々のお茶も既に準備してあり、
心も体も暖かい中で訓読会を開始できました*\(^o^)/*
また終わった後の、ちょっとお高めのドリップコーヒーはとても美味しく、
楽しいおしゃべりのひと時を過ごせました(๑>؂<๑)
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