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家庭教会に来られたお父様

知り合いのAさんから、昨晩届いたメールです。

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井上さん

先ほどは、ありがとうございました。
そして、明けましておめでとうございます^_^
今頃、きっと皆さんで集まっておられると思います。
私も、遠くからですが、証で参加させていただきます。


証というのも、実はあの後、
井上さんとお話しした後なんですが、
お父様が三原家にいらっしゃったのです。

オレンジと茶色のチョッキにスラックス、裸足で、
ニコニコされながら、とことこ部屋に入ってこられ、
僕らの円の中にあぐらで座り、三原さんに説教を始められました。
三原さんと奥様と、三人で床に座って和動していたときです。

僕はそのとき、おもむろに姿勢を正してお話を聞いていたのですが、
おかしかったのは、アボジが三原さんに向かって一生懸命語っているのに、
三原さんにはそれが聞こえていないようで、、、、アボジは、、、

「(中略)。。。。この子は(三原さんは)とても一生懸命で、
いつもよくやってるんだが、お父さんの声が聞こえないんだ。
『お父様が直接この家庭を導いているんだから、
何も心配するな!ヒョンジンについていけ!
周りは気にせず、まっすぐ行きなさい!』
と伝えなさい、○○!!!」
と僕に向かって話すんですよ、アボジが(笑)

あの甲高い声で、ものすごい早口で、
ちょっとなまった日本語でです(笑)

それを三原さんご夫婦に伝えたら、三人揃って大爆笑でした(笑)

アボジは頻繁に、三原家に来ているとおっしゃってました。
「この家のことは良く知っている、大丈夫だから。」
と笑みをこぼして言われるアボジが、本当に嬉しそうでした。

直接主管圏とは、まさにこのこと!!

一家庭一家庭、本当に大切に愛されるアボジが、
たまらなく愛おしかったです。


フレッシュな証を本日中に、
栄光在天、ご報告させていただきます^_^

アージュ

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