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家庭訓読が実り、公立高校合格

今回は大山育恵ちゃんの証です。



私は、高校受験に向けて、
毎日3時間チャートの家庭訓読をして来ました。


私立を受けたけれども落ちて、すごく、くやしかったです。
次の日公立前期を受けました。


面接の当日、リマをしたら、
「ある、預言者の口に霊が入った」という内容でした。
親たちは、神様が育恵の口を通して語って下さるよと言っていました。

面接の順番が1番最初だったのでとても緊張したけれども、
自分の思っている事をはっきりと言うことができました。

結果発表の日とてもどきどきしました。
先生に合格と言われた時は、とてもうれしかったです。
私立よりも受かる確率の少ない公立の前期に合格できて、
結果を聞いた時は本当によかったと思いました。
公立前期に合格できたのは、たくさんの人の支えがあったからです。
本当にありがとうございました
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