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吉岡さんちのお菓子作り❗️

2月11日 春の陽射しの中、青年女子会のお菓子作りが、
午後1時から吉岡家で、ありました。
参加者は、小学生2人、
中学生高校生そして大学生が、1人ずつ。
20代3人の合わせて8名の参加でした。


お菓子作りを教えてくれるのは、
高2でパティシエ科に通う娘のなほみ。
吉岡家の四女です。
ニコニコ笑顔で出迎えてくれました。


最初に説明があり、
手の消毒スプレーをしてからと、ぬかりなし!!
作るのはもちろんバレンタインの
クッキー、チョコ、ティラミス、トリュフの4点。


2班に分かれ、
子供たちはクッキーとチョコ作りでテーブル1台。
台所は本格ティラミスとトリュフ作り。
それぞれに始まりました。


ま~子供たちの楽しそうなこと。


型抜きにトッピングと、黙々と集中して、
1つ1つ皆違う物が出来上がっていきます。
チョコもきれいに飾られて、宝石箱の様です。



テーブルに並びきらない程です。

一方の青年組はというと、賑やかなこと。
大学生のあみちゃんはケイタイを片手に、
音楽を聴きながら歌ったり踊ったり、
チョコを合間に割ったり混ぜたり、おしゃべりしたり(笑)


真剣なのは、竹元のんちゃん。


先生のご指導の下、
一生懸命、本格ティラミス作りを笑顔でこなします。
なほみも終始笑顔で教えます。

途中でケイタイのピアノゲームをしたり、
ピアノを弾いたりと、ワイワイと和やかな雰囲気の中で、
あっという間に3時間が過ぎ、
部屋はお菓子の甘い香りに包まれました。

あとは思い思いにラッピングです。
子供たちは自分で作った抱えきれない程のお菓子を手に持ち、
本当に嬉しそうでした。
初めての経験だったみたいです。



今回イキイキと明るく、
率先して責任を持って動いてくれたなほみ。
お世話になりました。
前日、遅くまでクッキーの生地や、
ソースの準備など、ありがとう。


昨年のクリスマス会の準備がきっかけで、
のんちゃんと関わりを持ち、
今回こういう形で触れ合うことができたのも、
本当に神様がして下さったんだと、
感謝でいっぱいです。

若い青年たちを、希望ある子女を、
優しく見守り愛しておられるお父様。
これからもずっと共にいて、私たちを導いてください。
そして、青年たちに神様の祝福が与えられますようにと、
祈ってやみません。
ありがとうございます。


吉岡登志江
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