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神様の血統を世界に

初めに、エルダーさんの報告映像を見た。
目標としていた、3,000家庭を達成できたということだった。
それと、な、なんと、我が安永家庭教会の活動が
写真として映像で流されたのだ。
朝からそれを妻が見つけ狂喜していた。
それが、世界に発信されたのだ。
喜ばしいことだ。


今日の礼拝では、亨進様と国進様の懇談会の映像を見た。
第1印象は、亨進様にお父様が乗り移ったかのような説教だった。
話し方といい、間の取り方いい、
姿勢といい、以前のお父様の姿と重なった。

内容も、絶対性の内容。
子宮神学か精子神学かということ。
キリストの息子、花嫁になって、
神様の精子を受け継ぐことによって、
神様の血統に生まれ変わる。

絶対性夫婦を作っていくことが絶対性子女を作ることになる。
新しい世界の創造が始まる。
偽りの世界が壊れ、
絶対性夫婦が作られなければならない。
そのことが、天一国の基盤となっていく。
だから、絶対にお父様、神様を離れてはいけない。
神様、お父様を信じ、求めることが、第一である。
その立場を疑い、離れるということは即、
サタン世界に通じていくことになる。

神様の精子から、神様の子女が生まれる。
サタンの子宮から神様の子女は生まれてこない。
もちろん、生んでそのまま育つわけではなく、
四大心情圏で育てていくことは言うまでもないことである。

先週、壮年部も何か、役事をくださいと願ったところ、
妻の代わりに、シルバー会の訓読会に参加させていただくこととなった。
早春の新芽パワーとシルバーの皆さんのパワーも頂き、
充実した恩恵の土曜日だったことも付け加えておきたい。
また、お父様は、願えばかなうことを証明してくださった。

お父様ありがとうございました。



我が家の「しだれ梅」です。


坂口利伸
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