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とにかく讃美、讃美、、、

今日はどんな恵みを頂けるだろうかと
楽しみにしていた礼拝。
まず讃美の時間。
4曲を集中して繰り返し讃美する。

1曲目「丘にたてる荒けずりの」
2曲目「聖霊きたれり」
3曲目「したいまつる主の」
4曲目「主はいのちを」

何度も何度も繰り返し讃美する。
すすり泣く声があちらからこちらから。
特に、婦人たちに聖霊役事が起こっている。


井上牧師から
先週のたくさんの神様の役事を紹介され、
3人の証から始まった。


【証1】甲斐郁子さん

次男の颯馬(そうま)が熱発して、
保育園に迎えに行ってきた。
自分も膝の具合が悪くて寝込んでいた。

そこへ、婦人リーダーの緒方さんから
電話が入る。
緒方「電話したでしょ?」
私「してません」
それが救いの始まりだった。

訪問した牧師は、私の顔を見るなり、
「ああ、また頭がやられてる」

すぐに治療が始まった。とても痛い。
しばらくすると、ばっちり音がした。
そして目が開いた。スッキリした。
そういえば最近職場で周りの人が
「大丈夫?大丈夫?」
とよく声をかけられていた。
私は相当病んでいたんだ。
それがわかった。
膝の方も屈伸ができなかったが、
治療後、すぐにできるようになった。

そして颯馬の番。
今年、小学校に上がる颯馬は、
右足首が硬い。
装身具が必要な時もある。
それでよく転ぶ。
いつもマッサージが必要だ。
ヘルス初体験の颯馬。
「痛くない?痛くない?」と何度も聞く。

ヘルス初めて6分間。
「どうですか?」の声に、
右足首を触ると、柔らかい。
グイグイ!動く動く!こんなこと初めて!
神様の救いの御業はすごい!


【証2】吉岡登志江さん

セミナーで讃美歌を6曲歌ったら、
「丘にたてるあらけずりの」の讃美で、
嗚咽で涙が止まらず、
同時に体が熱くなって
自分で何が起きたのかわからない状態。
入院している義母と一緒に添い寝してしまった。
初めての体験だった。


【証3】坂口裕子さん

セミナーの讃美中に
体が宙に上がっていく感じがした。
自分でわからない感情が湧き出る。
それが、ありがたく感謝しかない。
これが善神の業なのかなと思った。
幸福感が止まらなかった。
興奮して体で喜びを表現していた。
(ブログでアップ済)


井上牧師は、安永家庭教会を
「日本で一番賛美する教会にする」
「亨進様のみ言を一番学んでいる教会にする」


そして、今度ペンシルベニアに行ったら
何ができるかを考えられていた。
韓国料理を文さんが作って食べさせたらどうか、
さらに教会や近くを掃除したい、
奉仕活動ができたらいいと考えられていた。

安永教会自体が
本部の対象の位置となって何ができるかを考え、
実行しようとされる姿を
亨進様や国進様は喜ばれるにちがいない。


先週のバレーボール大会から
喜びの霊界がずっと続いている。
とにかく、いまは、
いやこれからも讃美、讃美、、、。


坂口利伸
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