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キンタマ作戦

 なかなか祝福に向けて決意できない自分がいました。
しかしセミナーを通して、
メシヤの種の重要性!
これしかないと気づき、
そのためには「祝福」
お父様のみ言にも、
キンタマをつかめ」と。
そして私にも、主人のキンタマを握って、
祝福を伝えろとの天のみ言が。

決意!
キンタマ握って伝えるぞ、と。
伝えるその時を与えてくださいと祈りつつ、
ついにその時が来ました。

主人のキンタマ握って、
「種が違う」と叫ぶ私。
すると、主人が、目が点になり、
何事が起きたのかと言う表情。
私はすかさず、
「祝福、祝福しかない」
と主人に伝えていました。

すぐには返事はもらえなかったものの、
翌日、また詰め寄ると、
祝福を受けるとの返事。
ひえ~ウソでしょ…
いや、はっきり祝福を受けると言ってくれた。
210代の先祖の皆さんの歓声が
聞こえた感じがしました。

今は、その祝福に向けての準備に入り、
二人での訓読をスタートしました。
これまで、主人の横に
ベッタリと貼り付くように並んで座るなんて
考えられなかった私が、
自然とできるようになり、自分でも驚いています。
でも、お父様のキンタマつかめのみ言がなければ、
また、何より、210代の先祖解怨祝福がなければ、
絶対に不可能なことでした。
この導きに心から感謝致します。


キンタマテロ戦士、藤本真由美でした。




《追記》
藤本さんは2009年11月に伝道され、
その後、娘と父母、義母を伝道され、
2015年11月には、権威に戻る祝福を、
母・義母が受けられました。
12月には両家での
210代先祖解怨祝福の恵みを
お受けになっておられました。
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コメント

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お父様がお腹を抱えて喜ばれる姿が目に浮かびます。

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