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日本列島神の審判大修錬会

被災地から、祈祷会、
讃美、讃美、訓読、訓読、
讃美の歌に合わせて、
地がゆらゆら、神様を讃美し、
主を讃美すると
地が喜んで呼応する。 ゆ~ら ゆ~ら
み言の訓読に、
地が心地良く応える。 ゆ~ら ゆ~ら
リズムが良い。
地が喜んでいる。
主を讃えることを地が喜んでいる!!


病院、医療関係、
介護の仕事に従事する青年食口4名は、
朝早くから勤務先に行く。
勤務先にたどり着くまでかかる、かかる。
道路のあちこちに亀裂が走り、
陥没もある。
おまけに限られた道路しか通れないため渋滞。
たどり着くまでがひと仕事である。
ただ、患者さんたちがいる。
到着すると大歓迎で迎えられる。

ライフライン、
獲得できている甲斐さんの家庭に、
大山家5人、井手家4人、それに井手さんの両親、
近所の人が身を寄せた。
3人は全くの一般人。
坂口家庭教会には18人。
水以外は大丈夫だ。
それに自宅で生活できる食口が10家庭。


テレビの報告ばかり見ていると気が滅入る。
祈祷会をした。気が入る。
訓読会。讃美。
まさにこれは天が与えた大審判、
生き残りセミナーである。
隣りの祭壇の部屋で
4人・1チームで3時間チャートの訓読会。
2チーム、ガンガンである。
こちらの部屋では子供たちが
トランプゲームに熱中している。
とにかく楽しめ、生き残れ!!
キリストを掴んで…。



リマ イザヤ書 49/14

しかしシオンは言った。
「主はわたしを捨て、
主はわたしを忘れられた」と。
「女がその乳のみ子を忘れて、
その腹の子を、
あわれまれないようなことがあろうか。
たとい彼らが忘れるようなことがあっても、
わたしは、あなたを忘れることはない。」
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