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スーパーナチュラルパワー❗️(聖霊役事)死ぬのが怖く無くなりました。

48人の1人 三輪幸子さん(67)の証
姪の古川育子さんから、統一教会に伝道されていました。結婚歴はありますが三ヶ月程で別れ、ずっと1人ぐらしでした。働き詰めで、年金生活。病気をいくつも抱えておられ、C型肝炎はかなり深刻な状況でした。
統一教会では、原理をいくら聞いても解らず、お金も無いので、熱心にすすめられる訳も無く、何年も教会に通ってない状態でした。霊の親も、お手上げ状態でした。
そんな中、古川育子さんの義母 古川喜代美さんは、熱心でした。家庭教会にぞっこんで、「あんた ココイイけん。来なさい。」と 半ば強引に連れて来られました。昨年の8月です。当時は死がチラついて、不安で恐ろしくてたまらなかったようです。
すぐに3時間の原理チャートの訓読をすすめました。本人は、家庭の事情もあったのでしょう。漢字がほとんど読めない状態でした。ある食口が一冊全部ふりがなを付けてくれました。100回の訓読をすすめました。一回訓読するのに6.7時間かかります。必死に取り組まれました。すると、どんどん元気になっていかれます。上がれなかった階段もいつの間にか、スッスッと上がってしまわれ肝臓の数値も大丈夫になりました。訓読すればするほど、元気になるので毎日何時間も集中して(ちなみに、わが教会のシルバー世代は競争心が旺盛のようで、毎日5〜6時間訓読する)100回達成しました。訓読が大好きになられ 真の父母 原理講論100回チャレンジ中。
今年5月に家庭教会全体がサンクチュアリ教会に。礼拝もセミナーも、亨進様の英語の説教 韓国語の説教を徹底して学びます。特に韓国語の説教には、日本語の字幕を入れたものを、大型のスクリーンに映し出して観ます。
三輪さんは、字幕が速くて、字自体読むのが大変なのに大丈夫かな? と心配していました。ところが説教が終わり感想を聞くと、「今、お父様がココにおられて…」と涙ながらに話しだされます。お父様を身近に感じておられるようです。「独り暮らしで、一番辛いのが誰とも家の中で話しができないことです。出かけるにしても、帰るにしても、誰もいません。…でも、今は違います。出かけるときはお父様に、行ってまいります。と ご挨拶ができるし、帰るとお父様が待っていてくださいます。だから、死ぬことがゼンゼン怖くなくなりました。私は、今幸せです❗️お父様がいつも側にいてくださいますから❗️」



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