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今、伝道が面白い。

10日路程の種まきから、
育成の段階に入った。
面白い証が出始めたので紹介する。



①大阪のおばちゃん

一瀬さんのゲスト、実のおば。
最初声かけた時(2~3年前)、断られた。
理由は、自分には霊能者がついている。
その人に相談しているからいい。

しかし今回、おばさんが言うのに霊能者が
“あなたの先祖がきて、
もう必要ないと言われた”
だからあちらとは縁を切った。
一瀬さんは、210代先祖解怨のおかげで
そうなったと思った。
おばさんは、先祖があなたのしている信仰に
導くためにそうしたんだと感ずる。

“天国を開く門の本を送って欲しい”
お写真と一緒に送ったら、
早速祭壇をつくって、訓読始めた。


②24歳の独身男性

一瀬さんのゲスト、いとこ。
東京農大、レスリング部。
東京から熊本まで16日間かけて、
自転車で帰ってきた。
目的は途中の神社詣り。
明治神宮、伊勢神宮、
多くの神社をお参りして帰り着いた。

震災後の片付けを手伝ってくれるなか、
祭壇の写真に気づいて、
“おばちゃん、これ誰?”
“これは文鮮明、メシヤ、救世主よ。
人類は全て、この方に繋がらないと
救われないのよ”
“ああ、そうなんだ”
“天国を開く門読みなさい。
インターネットに出てるよ”
“わかった、読んでみる”

教会の青年の証をすると、
教会に行ってみたいと言うので、
今月中に安永教会に
訪問することを約束した。
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