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サンクチュアリ農園

自給自足。自立したコミュニティ。
二代王様のみ言に従い、
軸を合わせ生活全体のスタンスをチェンジして数ヶ月。
いろいろな人々との出会いや、新しい事柄との遭遇に
お父様の導きを強く感じ、興奮する日々を過ごしています。

昨日は、秋夕。
お父様はいつも、霊界に対して貴重に思われていらっしゃった。
秋夕を大切にしていらっしゃったなぁ。と、思いながら
眠れないなか、あれこれ祈っていくと、1日遅れとはいえ、
秋夕礼式をさせていただこうと決めて、朝を迎えました。

自立したコミュニティの運営には、
食口たち同士のつながりはもちろんのこと。
氏族圏への拡大。
これも面白いほど進んでいきました。
今まであれほど反対し、拉致監禁までした人々が、
二代王様のみ言に従い、生活の舵をきっただけなのに、
それこそ手のひらを返したように
私たちの生活を、助けてくださいます。

あと一つ具体的なこの地の共同体と、
どのように繋がりを持っていくことができるかが、次の課題でした。
いざ、艱難となった時、生き残るのにより重要なことです。
このことは、震災のお陰で身にしみています。

ポイントは、区長さん御夫妻であることは、
皆承知しておりました。
今日はセミナーの日。
11名が集まり、二代王様のみ言を学んでいました。
すると、不思議 不思議❗️
ちょっとしたことがキッカケに、
御夫妻がセミナーの昼食会に参加して下さいました。





賑やかな交流の中、
近頃自給自足、農業に目覚め、畑を借りて、
いろんな作物を育てていること。
地震で、食の大切さを痛感したこと。
これからの非常時(戦争等)に備えていること等を報告すると、
同調され、「うちに、遊んでる畑あるから作らんですか?」と
区長さんが、申し入れてくださるではありませんか。

「看板作って立てましょう。サンクチュアリ農園で良かでしょう」
区長さん中心に物事がズンズン進んでいきます。
「今から、畑に行きましょう。」
車3台連ねて畑へ。





これが、実に立派な畑でした。
「1反ばかり、ここからこっちでつくんなっせ。」
「機械ん必要な時、言うてはいよ。」

あれよ、あれよと、
いつの間にか自然に物事が進んでいます。
以前から、こんな風になったらどんなにいいだろうと
夢物語していたことが、現実に目の前で起こっています。

ただ ただ、感謝の1日でした。
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