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天一国合衆国憲法

聖霊大学にて、天一国合衆国憲法を学びはじめて、多くのことを考え
させられています。

まず第1に2001月1月13日の神様王権即位式。あの朝は夜のうちに
しっかり雪が降って純白な朝でした。荘厳な雰囲気の中で、お父様の
御表情も威厳に満ち満ちていらっしゃいました。清平の大聖殿が、全くの
別次元の世界でした。

2009年1月31日。『万王の王神様解放圏戴冠式』
すぐそばを、御父母様がカートで通過され、その後を亨進様御夫妻 また
お孫様方がお通りになりました。ドキドキどきどき💓異常なほどの
興奮に身が包まれていました。
お父様の御表情からは、晴れやかな誇らしい御様子。そして、とても喜ばしい
御姿を拝見させていただきました。
天正宮のホール全体が、お父様の御心に呼応して喜びいっぱいの感じがしました。

2015年10月11日。天一国合衆国憲法宣布の日。
英語で憲法を宣布していかれる二代王様は、その場そのものが、神様の権威の
下にあるようで、参加しているわたしたちは畏敬の念に駆られていました。

このように、その度ごとの摂理的現場に参加させていただいたことが彷彿させられ、
身が締まります。
また、天一国憲法の観点から天聖経を訓読したり、二代王様のみ言を学ぶと得心のいく
ことが多くあり、訓読会の最中でも『あ~ッ!』と叫んでしまうメンバーがいたりして、
刺激的な訓読会になっています。
天基8年に入ってから、天一国合衆国憲法を最初に全体で読んでから(1ページとか短く)
天聖経なり、二代王様のみ言なりを訓読しています。
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