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第55回 真の万物の日



早朝4時50分から、真の万物の日敬礼式。
30名近く参加するなかに、厳かに執り行われました。
昨夜から準備をする間、お父様が慕わしくて慕わしくて、
お会いしたあの日のことこの日のこと、いただいたみ言の数々。
その時々のお父様の御表情。

とりわけ、ジャルジンでのお父様、コディアックでのお父様。
鮮やかに思い出されて、
ただただ、頭を垂れる時間だけが過ぎて行きました。

セレモニーのなかで、訓読会は天聖経から『天一国主人の生活 第4章』
神の国とその義とを求めよ。
訓読士の緒方さんの興奮がピークに、熱い聖霊の火に会場がつつまれます。
み言の役事は、じつにパワフル‼️

その後、慶子さん やい子さんの昨日から丹精に準備してくださった
お供え物をはじめ、豪勢な朝食をいただいて解散しました。







その後、今日は金曜日セミナー。
参加者は7名と少なかったのですが、その内容の濃いこと。
動画を2本見ました。まず、ペテロの召命。
これが、自分たちと重なって深く同意するとともに、
悔い改めと感謝の時を過ごしました。
そして、1992年3月のお父様の日本語での動画。

なんという真の万物の日でしょう。
讃美 讃美 讃美❣️
主は生きておられる。日常の一コマ一コマに、
深く関わったくださっていらっしゃる。
わたしたちが主を忘れたとしても、
お父様はわたしを覚えていらっしゃる。
わたしが諦めたとしても、お父様はわたしを決して捨てられない。
わたしがお父様を信じるその前に、
先にお父様がわたしを信じてくださっている。
だから、裏切ったわたしたちを、こうして訪ねてくださったのです。

ありがとうございます。お父様あなたのその愛だけが…‼️


昼食の後は、畑タイム。
小田さんから電話が入り、「娘の畑にキャベツがたくさん余っている。
教会は、人が多かだろう。好きなだけ採っていきなっせぇ!」
軽トラに乗って、トラックいっぱいいただきました。キャベツ。
多分50個を超える量です。さすが、万物の日。
明日は早朝6時から、じゃがいもの収穫。その時みんなに配ります。



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