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パウロの回心

今日の礼拝は、使徒行伝からパウロの回心。
二代王様の6月7日、6月14日の礼拝説教の中心テーマである
キリストによる代贖。
このことと、パウロが一貫して訴え導いた内容が、まさに
キリストによる救い、解放。ドンピシャリ一致しています。

何故、二代王様が聖書に帰れと、沈黙を破った直後に、わたしたちを
指導なさったか、今更ながら理解し始めました。
悟るのが、遅くなって申し訳ないばかりです。
お父様のメシア性は、聖書をベースにしてしか、理解不可能です。

近頃、早朝訓読会が、にわかに活気付いています。
71才になるキヨミさんの話。
「この歳まで、聖書とはなんの縁もありませんでした。2000年前の
イエス様とわたしと何の関係があるのか?思ったこともありません。
それなのに、こんなわたしのために、イエス様が十字架にかかられた
とは❗️…」

「聖書を読むのが、楽しくて楽しくて。次はどうなるんだろうと
ワクワクしながら、読んでいます。」

いつも、キヨミさんを車で送迎する55才の京子さんも、
「そうなんです。訓読会の帰り大変なんです。興奮して興奮して
キヨミさんの口が止まらないんです。聖書に夢中なんです。」

家庭詐欺連合に留まっている人々は、この代贖がわからないのでしょう。
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