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神のパン

ヨハネによる福音書6章28節

そこで、彼らはイエスに言った。「神のわざを行うために、
わたしたちは何をしたらよいでしょうか。」イエスは彼らに
答えて言われた、「神がつかわされた者を信じることが、神の
わざである」。
「よくよく言っておく。天からのパンをあなたがたに与えた
のは、モーセではない。天からのまことのパンをあなたがたに
与えるのは、わたしの父なのである。神のパンは、天から下
ってきて、この世に命を与えるものである。」
彼らは、イエスに言った、「主よ、そのパンをいつもわたしたちに
下さい」。イエスは彼らに言われた、「わたしが命のパンである。
わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者は
決してかわくことがない。」
「しかし、あなたがたに言ったが、あなたがたはわたしを見たのに
信じようとはしない。父がわたしに与えてくださる者は皆、わたしに
来るであろう。そして、わたしにくる者を決して拒みはしない。
わたしが天から下ってきたのは、自分のこころのままを行うため
ではなく、わたしをつかわされたかたのみこころを行うためである。
わたしをつかわされたかたのみこころは、わたしに与えて下さった
者を、わたしがひとりも失わずに、終わりの日によみがえらせる
ことである。わたしの父のみこころは、子を見て信じる者が、こと
ごとく永遠の命を得ることなのである。そして、わたしはその人々を
終わりの日によみがえらせるであろう」。


なんという感動的な、約束でしょう。
たしかにPA本部を初めて訪問した時、まさにこのようでした。
天からの愛、ただそれだけが降り注いでいました。
三代王権、万歳❗️
わたしたちを父のもとにしっかり導いていただくことが感謝です。
今日もありがとうございます。
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