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主はわたしの牧者

二代王様が、最近よくお使いになる聖句です。

詩篇23篇
主はわたしの牧者であって、
わたしには乏しいことがない。
主はわたしを緑の牧場に伏させ、
いこいのみぎわに伴われる。
主はわたしの魂をいきかえらせ、
み名のためにわたしを正しい道に導かれる。
たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、
わざわいを恐れません。
あなたがわたしと共におられるからです。
あなたのむちと、あなたのつえはわたしを慰めます。
あなたはわたしの敵の前で、わたしの前に宴を設け、
わたしのこうべに油をそそがれる。
わたしの杯はあふれます。
わたしの生きているかぎりは
必ず恵みといつくしみとが伴うでしょう。
わたしはとこしえに主の宮に住むでしょう。

★ わたしも大好きな詩篇の中の一つです。
今日のセミナーで、訓読会について語られたみ言を集中して
学びました。改めて訓読会中心に活動してきて、こんなに
多くの恵みをお父様が与えてくださったんだという認識を
新たにしました。食口たちひとりびとりに、証の多いこと
多いこと。お父様に感謝する時間、賛美する時を捧げます。

☆ お父様のみ言です。

先生のみ言を収めたこの八大教材・教本は、永遠に残される
のです。先生からみ言を聞き、皆さんが恩恵を受けていたその
時代圏に連結させてあげるために、このような教材と教本を
作っておいたのです。この本がどれほど貴い本か、皆さんは
知りません。貴い本なのです。私よりもっと貴い本です。
この本を私以上にもっと愛したからといって、わたしが皆さんを
叱責したりしません。その中には、天の国が生きて現れます。
(2010, 1, 26 )

先生が霊界に行ったとしても、霊界に行ったからといって
なくなるものではありません。先生以上の内容をもつみ言を、
神様を中心とする教材・教本として作りました。文総裁の
ものではありません。ここにあるとおりに生きなければならない
のです。先生が会ってくれなくても、このみ言の中に、精誠
を尽くした生涯のあらゆるものが連結されています。
(,2010, 1, 31 )
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やすなが0053

Author:やすなが0053
サンクチュアリ教会、熊本・安永家庭教会のブログです。
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