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主はわたしの牧者

二代王様が、最近よくお使いになる聖句です。

詩篇23篇
主はわたしの牧者であって、
わたしには乏しいことがない。
主はわたしを緑の牧場に伏させ、
いこいのみぎわに伴われる。
主はわたしの魂をいきかえらせ、
み名のためにわたしを正しい道に導かれる。
たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、
わざわいを恐れません。
あなたがわたしと共におられるからです。
あなたのむちと、あなたのつえはわたしを慰めます。
あなたはわたしの敵の前で、わたしの前に宴を設け、
わたしのこうべに油をそそがれる。
わたしの杯はあふれます。
わたしの生きているかぎりは
必ず恵みといつくしみとが伴うでしょう。
わたしはとこしえに主の宮に住むでしょう。

わたしも大好きな詩篇の中の一つです。
今日のセミナーで、訓読会について語られたみ言を集中して
学びました。改めて訓読会中心に活動してきて、こんなに
多くの恵みをお父様が与えてくださったんだという認識を
新たにしました。食口たちひとりびとりに、証の多いこと
多いこと。お父様に感謝する時間、賛美する時を捧げます。

お父様のみ言です。
先生のみ言を収めたこの八大教材・教本は、永遠に残される
のです。先生からみ言を聞き、皆さんが恩恵を受けていたその
時代圏に連結させてあげるために、このような教材と教本を
作っておいたのです。この本がどれほど貴い本か、皆さんは
知りません。貴い本なのです。私よりもっと貴い本です。
この本を私以上にもっと愛したからといって、わたしが皆さんを
叱責したりしません。その中には、天の国が生きて現れます。
(2010, 1, 26 )

先生が霊界に行ったとしても、霊界に行ったからといって
なくなるものではありません。先生以上の内容をもつみ言を、
神様を中心とする教材・教本として作りました。文総裁の
ものではありません。ここにあるとおりに生きなければならない
のです。先生が会ってくれなくても、このみ言の中に、精誠
を尽くした生涯のあらゆるものが連結されています。
(,2010, 1, 31 )
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