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鹿が谷川を

詩篇42篇

神よ、鹿が谷川を慕いあえぐように、
わが魂もあなたを慕いあえぐ。
わが魂はかわいているように神を慕い、
いける神を慕う。
いつ、わたしは行って神のみ顔を
見ることができるだろうか。

詩篇の中でよく知られた聖句です。
驚いたのが、49篇です。

14節から

彼らは陰府に定められた羊のように
死が彼らを牧するであろう。
彼らはまっすぐに墓に下り、そのかたちは消えうせ、
陰府が彼らのすまいとなるであろう。
しかし神はわたしを受けられるゆえ、
わたしの魂を陰府の力からあがなわれる。

このように第1イスラエルも、人生のゴールが霊界である
ことを、しっかり認識していたことです。
お父様も、霊界については強調しつづけられました。

お父様のみ言です。

訓読会を嫌う人は発展しません。訓読会に精誠を尽くし、
御飯を食べながらも訓読会、夜にも訓読会をすれば、
神様がそこにいて、「どこどこに行きなさい」と教えて
くださり、夜に自分が計画したことが間違っていれば、
自分の心が突然それを嫌うようになるのです。それは
天の啓示と同じです。
( 2003, 10, 10 )

今日もありがとうございました。

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