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主にむかって喜ばしき声をあげよ。


詩篇100篇


全地よ、主にむかって喜ばしき声をあげよ。
喜びをもって主に仕えよ。歌いつつ、そのみ前にきたれ。
主こそ神であることを知れ。われらを造られたものは主であって、われらは主のものである。われらはその民、その牧の羊である。
感謝しつつ、その門に入り、ほめたたえつつ、その大庭に入れ。主に感謝し、そのみ名をほめまつれ。
主は恵みふかく、そのいつくしみはかぎりなく、そのまことはよろず代に及ぶからである。

午後から、山に入りました。冠ヶ岳。
登山道に脚を踏み入れると、いっせいに あちらから
こちらから、またそちらからヒグラシの大合唱です。
最初、あまりの音量と鳥たちの鳴き声も相まって、
ヒグラシの声を聞き分けるのに多少の時間を要しました。
そして、足もとにはトラノオが、しっかり咲いています。
ふくよかな白さでしなだれながら咲く様は、不思議な
愛嬌がある花です。

天地をお造りになられた天のお父様が、慕わしい日です。

先生を愛しているのなら、八大教材・教本を、先生より
もっと愛さなければなりません。そうしてこそ、自分が
行くべき目的地、自分が暮らしていける未来の天国が準備
されるのです。八大教材・教本の中に天地の内容が全て
連結されているので、自分が地上にいても、超越的な天上
世界の神様のみ座に向かうときに、門が閉じることなく、
道を行き違うことなく、一本道で通じるのです。ですから、
先生の教材を愛さなければなりません。( 2009, 11, 9 )
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