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ハレルヤ

詩篇146篇

1 ハレルヤ。
私のたましいよ。主をほめたたえよ。
私は生きているかぎり、主をほめたたえよう。
いのちのあるかぎり、私の神に、ほめ歌を歌おう。

君主たちにたよってはならない。
救いのない人間の子に。
その息が絶えると、その者はおのれの土に帰り、
その日のうちに彼のもろもろの計画は滅びうせる。

幸いなことよ。ヤコブの神を助けとし、
その神、主に望みを置く者は。
主は天と地と海とその中のいっさいを造った方。
とこしえまでも真実を守り、
しいたげられる者のためにさばきを行ない、
飢えた者にパンを与える方。
主は捕われ人を解放される。
主は盲人の目をあけ、
主はかがんでいる者を起こされる。
主は正しい者を愛し、
主は在留異国人を守り、
みなしごとやもめをささえられる。
しかし主は悪者の道を曲げられる。
主は、とこしえまでも統べ治められる。
シオンよ。あなたの神は代々にいます。
ハレルヤ。

神様を愛する喜びに満ち溢れた内容です。
お父様の御姿が偲ばれます。あれは、
2006年6年13日、天正宮でした。あの時の
お父様は喜びに満ちてらっしゃいました。

皆様は今日、歴史上後にも先にもない驚天動地の
摂理歴史的大事件の現場に立っていらっしゃいます。
天宙平和の王が、ついに栄光の登極をされる日です。
皆様の目には見えませんが、今、皆様の1人1人の
頭上には、数千、数万人の善なる祝福家庭の先祖
たちが臨み、共にこの荘厳な瞬間を慶祝していると
いう事実を忘れないでください。天地万物も喜び、
共に叫ぶハレルヤの賛美が、全天宙いっぱいに響き
渡っています。
皆様が本当にこの日の価値を知れば、到底このように
じっと座ってばかりいることはできないでしょう。
全地球星を回り、喜びと歓喜と称賛の声を限りなく
叫ばずにはいられないことでしょう。(平和神経 5 )

2009年1月15日 万王の王戴冠式の時も、お父様の
お喜びなされたその御顔が、慕われてなりません。

今なお、天一国創建の最前線で私たちを導いて
いらっしゃるお父様に感謝しながら、ハレルヤを
歌います。
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