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新しき人を着るべきである。

エペソ人への手紙4章22節

すなわち、あなたがたは、以前の生活に属する、情欲に迷って滅び行く古き人を脱ぎ捨て、
心の深みまで新たにされて、
真の義と聖とをそなえた神にかたどって造られた新しき人を着るべきである。

お父様です。

これから先生がいなくても、み言をもって、いくらでも
先生の代役を果たせます。先生が、いつまでも地上で一緒
に暮らすことはできません。皆さんが霊界に行く前に、先生
に会うこともできない子孫たちが、先生に侍る以上にみ言を
愛せるよう、先生のみ言をもって伝統を立てなければなりま
せん。
訓読会を中心として、家庭的訓読会が天下に満ち溢れるように
なる時、神様が称賛でき、神様が喜べる天上の福がこの地上に
訪れ、万国の息子、娘たちが解放されるという事実を知って、
その目的地に到達するまで前進し、また前進しなければなり
ません。 ( 2003, 10 1 )

訓読会の時間は、どれほど重要な時間ですか。この時間は、
教材を通して神様と出会い、神様に侍りうる時間です。
(2010, 1, 26 )

み言によって、造り変えていただくという、実にありがたい
恩寵を賜ったわたしたち。再臨主の遺してくださった「訓読会」
を、愚鈍に実践して行きます。頑なまでの心で、ただお父様の
愛の故に❗️
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