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おまえが神のおとずれの時を知らないでいたからである。

ルカによる福音書19章41節

いよいよ都の近くにきて、それが見えたとき、そのために泣いて言われた、
「もしおまえも、この日に、平和をもたらす道を知ってさえいたら・・・しかし、それは今おまえの目に隠されている。
いつかは、敵が周囲に塁を築き、おまえを取りかこんで、四方から押し迫り、
おまえとその内にいる子らとを地に打ち倒し、城内の一つの石も他の石の上に残して置かない日が来るであろう。それは、おまえが神のおとずれの時を知らないでいたからである」。
それから宮にはいり、商売人たちを追い出しはじめて、
彼らに言われた、「『わが家は祈りの家であるべきだ』と書いてあるのに、あなたがたはそれを盗賊の巣にしてしまった」。

天正宮が、悲しく思い出されます。お父様が聖和なさってから、次々と悪事が暴露されています。ミクロもマクロも。確実に天一国が近づいています。サタンを処断して、神様は進んで行かれます。なんという尊い時に呼ばれているでしょうか。

お父様です。
『平和神経』の最終目的は神様です。神様の啓示のみ言です。霊界の教材が『平和神経』だというのです。この教材を作るのに、7年以上かかりました。歴史が変わっても、教材が変わることがありません。( 2009, 9, 23 )

先生のみ言以外は、絶対に信じてはいけません。あなたたちの言葉を付け加えることを最も嫌うのです。原理もそのままです。先生と神様が祝福して印を押した文書を改竄できますか。『平和神経』を読むときも、自分勝手に読んではいけません。絶対視しなければならないのです。先生よりも絶対視しなければなりません。皆さんの子孫の何千、何万代までも、愛し、敬うことができる内容が入っているのです。( 2007, 2, 27 )
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