記事一覧

女がその乳飲み子を忘れて

イザヤ書49章15節

15 「女がその乳のみ子を忘れて、その腹の子を、あわれまないようなことがあろうか。たとい彼らが忘れるようなことがあっても、わたしは、あなたを忘れることはない。


2001年8月31日、お父様は済州島に日本食口2000名を集め、特別集会を開いてくださいました。その時のお父様の日本語でのみ言を数日アップします。中心テーマは、訓読家庭教会活動指示でした。

今から日本に帰れば、使命が待っています。その使命というのは、どのようにして日本全体を網のような組織で連結するかということです。そのような組織を編成し、その網を引き上げれば、日本全体が引き上げられるようにしなければなりません。それを誰がするのかというと、地上の人間です。地上の人間が動き始めれば、霊界は当然、それに歩調を合わせて、相対圏としての権限を地上に行使するようになるのです。
それで今、訓読教会をつくっているのですが、日本全体に影響を与えることができる教会になると考えています。問題は、訓読会をして、何人が集まるかというところにあります。そのすべての教会ごとに、1000人から1万人が集まるようになれば、とてつもないことになるというのです。そのような組織をつくろうと計画しているのです。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント