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愛は、神から出たものなのである

ヨハネの第1の手紙4章7節

愛する者たちよ。わたしたちは互に愛し合おうではないか。愛は、神から出たものなのである。すべて愛する者は、神から生れた者であって、神を知っている。
愛さない者は、神を知らない。神は愛である。
神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。
わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子(みこ)をおつかわしになった。ここに愛がある。
愛する者たちよ。神がこのようにわたしたちを愛して下さったのであるから、わたしたちも互に愛し合うべきである。
神を見た者は、まだひとりもいない。もしわたしたちが互に愛し合うなら、神はわたしたちのうちにいまし、神の愛がわたしたちのうちに全うされるのである。
神が御霊(みたま)をわたしたちに賜わったことによって、わたしたちが神におり、神がわたしたちにいますことを知る。
わたしたちは、父が御子(みこ)を世の救主としておつかわしになったのを見て、そのあかしをするのである。
もし人が、イエスを神の子と告白すれば、神はその人のうちにいまし、その人は神のうちにいるのである。


再臨主お父様、そして後継者二代王様。三代王権。まさにここに神様の愛が、あります。


お父様のみ言です。

神様の王権即位式をすれば、神様の絶対権限です。神様が願われるとおりにせざるを得ません。大宇宙を創造された神様です。恐ろしい力をもっていらっしゃる神様だというのです。日本の国のようなものは何でもありません。一粒の砂にもなりません。しかし、もし母の国と父の国、そして長子の国、この三つの国がひとつになれば、天宙を動かすことも問題ないのです。それが聖人たちの願うことであり、神様の願われることなので、霊界もそのように願い、それを待っているのです。(2001, 9, 1 )
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