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見よ、そこに白い馬がいた。

ヨハネの黙示録19章11節

またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。
彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。
そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。
その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。


★☀︎ 二代王様が、もっとも引用されることの多い聖句のひとつです。
ジープいいですね。スイスでの会議、ヨーロッパ聖殿も素晴らしい企画をなさいました。また、招待なさる方が素晴らしいです。しかも、二代王様までも。


天聖経 P 149

世界を救うには、まず神様を解放しなければなりません。神様が解放されてこそ、世界を解放できるのではないしょうか。神様を解放してから、世界を解放しようというのです。ですか ら続ー教会を地の果てまで伝播し、心情的絆を結んでくいを打ち、世の中すべてを愛でもって溶かそうというのです。その闘いをするのです。(162-221,1987.4.12)
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サンクチュアリ教会、熊本・安永家庭教会のブログです。
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