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これは、ひどい言葉だ。

ヨハネによる福音書6章60節

6:60弟子たちのうちの多くの者は、これを聞いて言った、「これは、ひどい言葉だ。だれがそんなことを聞いておられようか」。 6:61しかしイエスは、弟子たちがそのことでつぶやいているのを見破って、彼らに言われた、「このことがあなたがたのつまずきになるのか。 6:62それでは、もし人の子が前にいた所に上るのを見たら、どうなるのか。 6:63人を生かすものは霊であって、肉はなんの役にも立たない。わたしがあなたがたに話した言葉は霊であり、また命である。 6:64しかし、あなたがたの中には信じない者がいる」。イエスは、初めから、だれが信じないか、また、だれが彼を裏切るかを知っておられたのである。 6:65そしてイエスは言われた、「それだから、父が与えて下さった者でなければ、わたしに来ることはできないと、言ったのである」。
6:66それ以来、多くの弟子たちは去っていって、もはやイエスと行動を共にしなかった。


☆ 15日のキングのリマでした。
10日の礼拝の御言、まさに今わたしたちが聖書の中に生きているような感じさえします。多くのクリスチャンが、お父様と二代王様み言に立ち帰ることができますように。


天聖経 P 1924

祖国は、アメリカでも韓国でもありません。いかなる所であっても、家庭の編成、氏族の編成、民族の編成が成された祖国の地がなければなりません。神様は6000年の間、数多くの国家を経ながら、この地に築かれる天国を願いつつ、求めてこられたのです。天の忠臣、烈女がどこにいるかと求めてこられたので、今こそ私たちは、天を中心とした国家と民族、家庭を再編成しなければなりません。祖国光復の解放の日のために召された、ということを忘れてはなりません。祖国創建が宗教人の使命であるのに、自分一人が救われようという間違った欲をもっています。(15-280,1965.10.30)
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