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ヨハネの黙示録2章26節
勝利を得る者、わたしのわざを最後まで持ち続ける者には、諸国民を支配する権威を授ける。
彼は鉄のつえをもって、ちょうど土の器を砕くように、彼らを治めるであろう。それは、わたし自身が父から権威を受けて治めるのと同様である。

黙示録12章5節
女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。


黙示録19章11節
またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。
彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。
そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。
その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。



☆ お帰りになられた二代王様は、鉄の杖についてさらに強く強調されています。銃器所有の重要さについて言及し続けられます。神様の王国の具体的な統治について語られています。
クリスチャンの人々が、最も問題とすべきは、今の時が神様の摂理から見てどのような時なのかということです。イエス様の福音は、明らかに神様の王国の創建にありました。イエス様当代において果たせなかった神様の夢の実現が,今目前です。クリスチャンの皆様、気を引き締めて神様のみ旨に取りかかりましょう。


天聖経 P 63
 神様が愛することができる相対は、私たち人間しかいません。被造物の中で、神様自身が、また別の神様を造ることはできないのです。どうしてですか。全知全能なる神様なので、神様と同じ、もう一つの神様を造るだろうと、それも可能だと思いますが、神様がそのように造ればどうなりますか。同じ神様が御飯を食べるとき、一緒に御飯を食べ、手入れをするときは一緒に手入れをして、立つときは一緒に立って、ついて回りながらです。神様が座れば一緒に座り、このように億千万年一緒に行動するならば生きていけますか。考えてみなさい。どんなに気が遠くなるでしようか。1日もたたずに、目が回ってひっくり返ってしまいます。また、話はどうしますか。話を すれば何日話すと思いますか。三日間ですか。「あれ、あの、同じではないか! 死にそうだ」と言うでしょう。(141-26,1986.2.16)

 宗教の中心とは何でしようか。神です。神様です。もちろん神様に対する名前はたくさんあ ります。しかし名前が問題ではありません。その神様は、二人になることができないのです。根源は一つなので、一つの神様です。一つの神様について話すとき、各国の言語が違うので一つの神様を表す名詞は違っていますが、その本体は一つなのです。(210-199,1990.12.23)




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やすなが0053

Author:やすなが0053
サンクチュアリ教会、熊本・安永家庭教会のブログです。
主に証や活動報告をしていきます。

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