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訓読が、道を拓く❗️❗️

53才。ご主人は、自営業。48人の1人。


藤本です。
2009年11月に入会しました。入会当時は主人との関係が最悪でした。同じ部屋に居ると、息ができないほど、苦しい毎日を過ごしていました。
当時、井上教会長とは、1度も会ったこともないのに「冷え切った夫婦関係」と霊の親が電話で報告すると私のことを、言い当てられ (どうして、解るの❓)と 眼が点になってしまった事を、思い出します。
その時に、読んでみて。と 手渡されたのが、「天国を開く門」でした。手にした次の朝、台所に立ち(あれあれ、なんか違う。息ができる。うそ〜❗️息ができるジャン❗️)
今でも、あの時のことがアリアリと想い出されます。
当時中学一年生の娘も一緒に訓読したらイイとすすめられ、そうするようになりました。
関係が悪かったのは、主人だけではありませんでした。実は、娘ともギクシャクでした。
その娘も今は、大学一年生で県外に行き、アルバイトしながら学生生活を送っています。アルバイトして、11条献金を、自らしてくれるまでに成長しました。高校生の時も、私が日曜日に仕事で礼拝に参加できない時には、自分だけで参加していました。また、3時間チャート100回訓読も受験勉強と共にコツコツと頑張り、センター試験前には条件として訓読し、試験前夜は、受験勉強はしないで100回訓読の100回めの訓読を、私も一緒にやって、受験に臨みました。

結果❗️❗️❗️
神様は、見せてくださいました❗️模擬試験では、取ったこともない高得点を取り、希望の大学に合格することができました。

母も入会しました。日曜日早朝、実家へ行って、母と一緒に訓読しています。入会する前は、実家に寄りつきませんでした。年に2回しか行ってませんでした。どうも、親とも、うまくいってなかったのです。それが毎週行くので、母も嬉しそうです。

入会当時は、離婚秒読み状態でした。当然義母にたいして、良くは思ってませんでした。今は、違います。食事のおかずを届けてあげたいと思うまでになりました。
これも神様のおかげです。
この6年間を振り返ると、試練もありましたが、確実に良い方向へと変わることができてます。
お父様と共に生きられることに感謝して、これからも頑張って行きます。
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