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摂理を忘れた人々


昨日 今日と、久しぶりに家庭連合の人と、電話で話してみた。
二人とも6000双。
一人は、さくら会の幹部。
あと一人は、元教区長で 今はある教区のスタッフ。

さくら会の方は、清平がk評価になって喜んでいたが、
現場の資金繰りが悪化して、もたない。
また、同じ公務でも本部から給料出ている幹部と、
そうでなく、現場の教区から給料が出ているメンバーもいて、
現場の方が給料出てないところが増えてきて、云々…

もう一人の話題は、もっぱら自分の老後の生活設計である。

お父様のオの字も出てこない❗️
もともと二人とも こういう手合いではあった。
それにしても、何か哀しい。

一人の方は、「全国で有名になったが、あなたはどうしているのか」
(この前の、サンクチュアリーの対策会議のことを、言っているのだろう。)
憐れむように聞いてきた。
いかにも、さぞ困りはてているに違いない、というニュアンスである。
「宣伝ありがとう❗️極めて元気! 人生楽しいよ❗️」
と、答えると、エッ そんなバカな という感じだった。

10月に亨進様から、油塗りの祝祷を受けたことを話すと、
あわてて、あとで電話するからと、電話は切られた。
当然、あとから電話はかかって来ない。

お父様を愛することを忘れ、摂理から離れると、
人はどうしてこうも、哀しく見えてしまうのだろう❗️
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